TSUZURI

ツヅリ

書くのは、あなた。

50万字の長編でも軽く。書いた文字を守りながら、
iPhoneとWindowsで書き続けるための日本語小説エディタ。

本体 ¥1,800 買い切り / 2作品まで無料

01 原稿を守る

原稿は、
1文字も失わない。

保存ボタンはありません。書いた瞬間、端末へ保存します。

「この端末に保存済み」と「クラウドに同期済み」を分けて表示するので、
いま原稿がどこまで守られているかが、いつでも分かります。

強制終了100回のテストで、文字消失0回。
(開発中の実装を対象に計測)

9:41●●●

星灯りの旅路

最終更新:今日 21:51
端末に保存済み21:51
クラウドに同期済み21:43

蒼い約束

最終更新:昨日 18:07
端末に保存済み18:07
クラウドに同期済み18:05

02 長編でも軽い

50万字の長編でも、軽い。

長くなるほど重くなる——そこを作り直しました。
本文がどれだけ伸びても、入力の手ざわりは変わりません。

500,013
計測に使った原稿の長さ
28 ms
入力遅延 p95
iPhone実機で計測

500,013字の原稿で入力遅延 p95 28ms / iPhone実機計測。
50万字を超える範囲は計測していません。

9:41●●●

東の空が、ゆっくりと白みはじめていた。冷たい風が草原をすり抜け、遠くの山の稜線を淡く染めていく。

ミリアは、息を整えながら立ち上がった。長い夜を越えた体には、疲れよりも、不思議なほどの静けさが残っていた。

「……ここからが、本当の始まりだね」

隣で同じように立ち上がったリオが、小さく笑う。

ミリアはうなずき、夜明けの方へ歩き出した。新しい一日が、ふたりを待っている。

500,013 文字保存済み

03 プロット

プロットは、
いつでもそばに。

本文を書きながら、ワンタップでプロットを確認。
画面を行き来せずに、書く流れを止めません。

必要になったときだけ引き出し、閉じればまた本文だけの画面に戻ります。

9:41●●●

東の空が、ゆっくりと白みはじめていた。冷たい風が草原をすり抜け、遠くの山の稜線を淡く染めていく。

ミリアは、息を整えながら立ち上がった。長い夜を越えた体には、疲れよりも、不思議なほどの静けさが残っていた。

「……ここからが、本当の始まりだね」

第12話 夜明けの疾風
目的
ミリアとリオが夜を越え、旅の次の一歩を踏み出す
あらすじ
夜明け前、ふたりは身を潜めていた宿を出る。夜を越えたことで、互いの信頼が深まる。
重要なポイント
ミリアの決意/リオとの関係の変化/次の目的地への伏線

04 小説を書くための機能

書くために要るものだけ。

セリフだけを見る。

本文の「 」だけを一覧で確認できます。タップすると、そのセリフの場所へ戻れます。

  • 第12話「……ここからが、本当の始まりだね」
  • 第12話「行こう。夜が明ける前に」
  • 第11話「わたしは、まだ諦めてない」
  • 第11話「その手を、離さないで」

投稿先に合わせて、
ルビ・傍点を整える。

「小説家になろう」「カクヨム」等へ貼り付けるときの、ルビと傍点の記法を変換します。

TSUZURI
|疾風《はやて》
なろう
|疾風《はやて》
カクヨム
《《疾風》》

縦書きで、作品を読む。

書いた原稿を縦書きでプレビューできます。読み返すための機能です。

東の空が、ゆっくりと白みはじめていた。冷たい風が草原をすり抜けていく。

AIは、出てこない。

書くのは、あなた。

TSUZURIは、あなたの代わりに物語を書きません。
必要なものだけを、静かに支えます。

06 価格

本体は、買い切り。

¥1,800で、ずっと書ける。月額が必要なのは、同期を使う人だけ。

TSUZURI 本体

¥1,800 買い切り

iPhone / Windows 共通。
一度購入すれば、追加の費用はかかりません。

同期

¥250 / 月

iPhoneとWindowsで同期する人だけ。
同期を使わなければ、追加費用は一切かかりません。

まずは無料で。

¥0

2作品まで無料で利用できます。
購入前に、書き心地を確かめてください。

TSUZURI

長い物語を、最後の1文字まで。

公開したら、お知らせします。